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《小中学生の保護者 必見!》春休みの過ごし方で差がつく―55年目の多摩ロベルトが証明する“伸びる子”の習慣

いよいよ来週から春休みが始まります。新学年に向けて、この期間の過ごし方が、その後の学力を大きく左右することは、55年の指導の中で繰り返し実感してきました。
多摩ロベルトでは、ご家庭のご希望と生徒一人ひとりの目標を丁寧に伺いながら、無理のない具体的な学習計画を一緒に組み立てています。同じ春休みでも、その過ごし方次第で結果に大きな差が生まれるからです。
例えば「毎日2時間の自習」を軸に据えることで、学校課題と塾課題を無理なく両立させ、学習習慣を着実に定着させることができます。短期間でも継続する力が身につくと、その後の伸び方が大きく変わってきます。
この10日間でも、数学の先取りに挑戦する生徒、英検合格に向けて問題集に取り組む生徒、苦手分野に時間をかけて向き合う生徒など、それぞれが自分の課題と真剣に向き合っています。
また、多摩ロベルトでは経済的なご負担をできる限り軽減したいという想いから、春休み期間に「春期講習」として別途費用をいただくのではなく、生徒一人ひとりに合わせたサポートを無料で行っています。安心して学びに集中できる環境づくりも、私たちの大切な役割の一つだと考えています。
私たちが大切にしているのは、単なる知識の伝達ではありません。生徒一人ひとりの個性や特性まで理解した上での対話と、継続する力を育てることです。
「この子に本当に合う勉強法を知りたい」 その想いに、私たちは誠実に向き合い続けています。どうぞお気軽にご相談ください。(塾長 佐藤)