新着情報
《現中2クラスの紹介》中2は一番難しい、でも一番伸びる学年!

多摩ロベルトの現中学2年生クラスは、「高校受験で本当に伸びる子」を育てるための、最も重要な1年を過ごしてきました。
学年トップやオール5を取る生徒も複数在籍
数学では中3内容にも触れながら、中1や中2の学習内容が確実に定着するよう、繰り返しと確認を重ねてきました。英語は夏までに中学内容を一通り終え、現在は総復習とワンランク上の定期試験対策に力を入れています。その積み重ねにより、学年トップやオール5を取る生徒も複数在籍しています。
得意教科ができると自信が持てる
嬉しいことに、現中学2年生のほとんど英語と数学の両方、あるいは少なくともどちらか一方を得意教科としています。「できる教科がある」という実感は、学習意欲を力強く支えるものです。成績面はもちろん、表情や発言が前向きに変化していく様子をご家庭でも感じられると、保護者の方々からも好評をいただいています。
「その先」を考える力や視点を育てる指導
授業では高校進学の話も意識的に取り入れています。偏差値だけで進路を語るのではなく、校風や進学実績、部活動や学校行事まで含めて伝えることで、「その先」を考える視点を育てています。また、中3で慌てないよう、将来の夢や目標について考える機会も授業で設けています。
中学2年次は最も難しい年頃だからこそ
中学2年は、反抗期や無気力期に入りやすい最も難しい時期です。そのため、この学年は必ず塾長である私が担当し、成績の推移を把握しながら、授業外でも声を掛け続けています。褒めること、励ますこと、そして必要な時には叱ること。その積み重ねが、中3で「伸びる子」へとつながります。(塾長 佐藤)
新年度の新中3クラスは例年、5月から7月に満席となります。ご検討中の方は、ぜひお早めにご連絡ください。