普通の生徒をトップ校に合格させる

《定期テスト》学年トップに才能は必要ない。結果を分けるのは「準備の質」です

定期テストが近づくこの時期、多摩ロベルトには連日多くの中学生が自習に訪れています。 両校舎には毎日のように60名前後の生徒たちが集まり、それぞれの目標に向かって黙々と机に向かっています。中には学年トップを目指して努力を重 […]

[続きを読む]

《小5クラス》差がつくのは才能ではありません。「学ぶ習慣」です。

新年度が始まってから、多くの保護者の方々より「以前より机に向かう時間が増えた」「自分から勉強するようになった」という嬉しいご報告をいただいています。 多摩ロベルトの小学5年生たちは、毎週40個の新出漢字に挑戦し、社説の書 […]

[続きを読む]

《中学1年生の保護者へ》初めての定期試験で失敗しないために家庭ができること

中学校へ入学してから、あっという間に数か月が過ぎました。そして今、中学1年生は初めての定期試験を迎えようとしています。 この時期になると、「家ではなかなか勉強がはかどらない」「部活動との両立が心配」「このままで大丈夫なの […]

[続きを読む]

《保護者の皆様へ》小中学生の子どもに、なぜ「ある程度の宿題」が必要なのか?

「宿題は少ない方がいいのではないか」「子どもが嫌がるなら無理にやらせなくてもいいのではないか」。近年、このような考え方を耳にする機会が増えました。 確かに、ただ量だけを課す宿題や、意味の薄い反復学習には改善の余地がありま […]

[続きを読む]

《5/31(日) 英検実施》小学生は5級・4級へ、中学生は2級へ。生徒たちの挑戦が続いています!

桜ヶ丘校と若葉台校では本日、今年度最初の英検を実施しました。 今年3月から英語学習を始めたばかりの小中学生たちは、5級や4級に挑戦。英語学習2年目の生徒たちは3級や準2級にチャレンジし、中学3年生の中には2級受験者も複数 […]

[続きを読む]

なぜ中学2年生から成績に大差がつくのか?地域密着55年の塾が断言します。

中学2年生クラスでは、5月からいよいよ中学3年生内容へ入りました。毎年この時期になると、「もう中3内容なのですか?」と驚かれる保護者の方も少なくありません。しかし実際には、高校受験で結果を出す生徒ほど、中2の段階から土台 […]

[続きを読む]